イタリア話を書き始めてしまいました。アーカンソーネタに戻るときはあるんでしょうか?
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アウトドア野郎の勲章



b0068732_13245046.jpgついに、Docがアウトドア野郎の勲章をいただきました! ダニです。山道でダニに食われました。(これはダニ除去体験記ですが、間違いもあります。必ず最後まで全部読んでから参考になさってください。また調査・文責はWashy the Sengyo-shufuです。)



日曜日に出かけたBuffalo Riverのトレイルから帰って、脇腹をボリボリしていたDoc氏、「これなに~? 血まめ~?」とのんきな声で聞いてきた。見ないうちからわたしは心の中で叫んだ。「そりゃダニに決まってるだろ~~~!」 見ると確かに血豆っぽい円いものが皮膚にある。でも、ちっちゃい足が付いていて、口と思われる部分で、勲章よろしくぶら下がっている。ゾゾゾ。ふたりとも大学以来山に行っていて、ダニに食われたのも見たのも初めてだ。これでDocも一人前の山男?

トレイルヘッドの看板には「ダニに刺されていないか定期的にチェックして取り除きましょう」と書いてあった。早速除去せねば。まず、大学時代みんなが言っていた「タバコで燻す」作戦を実行した。熱と煙で苦しくなって、刺した口を放すらしいが… ダニ君、ちょっと苦しそうにしたものの、先にアチチと音を上げたのはDocの方で、作戦失敗。

b0068732_13233184.jpg次は、キャサリンのページに書いてあった作戦。トイプードルのデイジーがダニに食われたとき、酢を塗ってダニを麻痺させてから、ピンセットで見事抜いたそうな。綿棒で酢を塗り塗り。そしてピンセットがないのでわたしの毛抜きで(泣)、ダニの体をつまんで引っ張った。これが抜けない。結構強情なヤツだ。ふたりともこの方法でいいか自信がなくなってさらにネットで調べてみた。

すると出てくるのは愛犬のお手入れといったページばかり。「おれは犬かあ?」 まあ取れない時は獣医さん(キャサリンさんのご主人)に取ってもらいましょう。あるページでこんな記述を発見した。「絶対に体を持って引っ張ってはいけない。スポイトを押すようにダニの体液が体に入って感染する。」 ゲゲ、思いっきり体を持ってやっていた。正しいやり方は、皮膚に近い頭か口の部分を持って、ねじらずまっすぐ引っ張るそうだ。それからメルクマニュアル医学百科によるとアルコールなどの刺激物や煙草の火はNGらしい。あらら。再度チャレンジ。今度はプチッという手応えとともに完全に抜けた。跡をアルコール消毒し、とりあえず除去成功。

今のところ腫れもなくDocは無事である。ダニが媒介するライム病は、刺されてから数時間で除去したこと、刺したのがシカダニ(deer tick)ではないと見られることで、心配はなさそうだ。しかし他の病気の可能性もあるので観察が必要だ。


最後に、山に入る方々のために、今回の教訓をまとめてみた。ちゃんとしたダニ除去法はメルクマニュアル医学百科American Lyme Disease Foundation, Inc.(英語)などを見てください。

1) 虫除け(写真右のような)を服の中にも塗れ。
2) 刺されたくなかったら長袖・長ズボン・スパッツ・手ぬぐいマフラー・帽子。
3) でもアーカンソーじゃ暑くて2は絶対無理なので刺される覚悟をしろ。
4) 山の後は刺されていないか全身を定期チェック。
     (刺されてもかゆくない。ライム病は1日以上経つと感染する確率が高まる)

5) 毛抜き(実はこれがいいんだそう)を持って山に行け。

最後の最後におまけ。ダニ君を見たい?
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by flyingshack | 2005-06-28 06:44 | アメリカのアウトドア
安心できない避難所生活?


b0068732_13123820.jpgこの前Holla Bendの記事で、National Wildlife Refuge(以下NWR)について書いた。NWRは訳すと国立野生生物保護地区かな? その自然保護は日本より進んでいると書いたが、ただ「進んでいる」というより、日本とは性格が違いそうだ。

うちにある地図(DeLorme社製)を見ると、NWRについている記号は「ライフルを構えるハンター」だ。野生生物のrefuge(避難所)と言っておきながら、そこで撃っちゃうのである。

無論なんでもかんでも撃っていいわけではない。でも、日本の「鳥獣保護区」は一切狩猟できないので、大違いである。

さらにびっくりするのは、猟場としての整備が積極的に行われていることだ。例えば、車椅子のハンターでも隠れられる柴木の小屋を作るなど、施設をユニバーサルデザインに改善しようとしている。

その上で、ハンティング用品に国税をかけて、税収を自然保護に使っている。その額は年間170億円ほど(1999年)とか。ちなみに日本でも入猟税等は自然保護に使われており、年間39億円(2000年)だそう。

こうした仕組みでアメリカの自然は守られている。ハンターのみなさんは、キャンパーかつハイカーかつバーダーの我々なんかより、ずっと実質的に自然保護に貢献しているのである。
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by flyingshack | 2005-02-05 13:33 | サザンリビング(USA)
入ってもいいの? こんなとこや、あんなとこ。
Lost Valley Trail

official site

ここは面白い! たった往復2マイルちょっとのハイキングトレイルなのに、ドキドキするようなところだった。なぜって、一番奥に「洞窟」があって入っていけるのだ。ここも泊まりがけで行ったのだが、Little Rockから日帰りできるので、このカテゴリーに入れておく。

場所はアーカンソー州の北西部にあるBuffalo National Riverの中。カヌーの拠点のひとつ、Poncaという小さな町にほど近いLost Valley Campgroundからトレイルが始まる。

トレイルの最初はたいしたことない。ドキドキが始まるのは中間地点のNatural Bridgeから。これは橋というよりトンネルだ。沢の水が岩に穴を開けていて、滝になって流れ落ちている。

b0068732_8551387.jpg面白いのは、見てきれいだねえ~で終わらず、トンネルの中までズカズカ入っていけてしまうところだ。日本だったら「立入禁止」の看板の一つや二つや三つありそうなのに、そんな無粋なものはここにはない。行った日は終日氷点下だったので、トンネルの中にはツララが下がっていた。岩の表面の水が凍ってツルツルになっており、Docこける。(ご注意を!) たぶん水がもっと多いシーズンには、トンネルには全く入れないのではないか? 逆に水が枯れると、反対側に通り抜けられると本に書いてあった。

さらに上に行くと滝Eden Fallsがある。滝壺に近づくと、岩壁から落ちて砕けたツララが足元に溜まっていた。それをシャリシャリ踏んづけて滝壺へ。そういや昔、凶器はツララって答えの完全犯罪クイズがあったなあ。頭上にはツララはないものの、ちょっと恐ろしくなる。

トレイルはさらに上へと続く。滝の左側を巻くように急登を行くと、行き止まりになった。おお~、ここが洞窟Eden Falls Caveか! そこで滝が左右に分かれていて左側の流れが洞窟の奥に消えている。

入ってみた。2日前のフクロウを見る会のために買った、激安$0.99懐中電灯が役に立った。洞窟は最初は広いが、すぐに狭くなり一人ずつしか通れない。それも腰をかがめて。こんなとき思い出すのはやっぱりこの歌。「川口浩があ~、どうくつに入る~♪」 毒ヘビ毒グモ毒サソリは襲って来るのか!? 来なかった。 しかし急に天井が低くなって、そこからはホフク前進するしかなさそうだった。さすがにEddie Bauerの白いダウンジャケットでホフク前進する気にはなれず引き返す。

そこまですごく長く感じたが、実は20mも進んでいないと思われる。トレイルヘッドの案内看板によると、60mくらい行くと、洞窟の中に高さ10mの滝があるんだとか。閉所恐怖症の気持ちがわかるWashyだが…でも行ってみたかった。もっとreliableな懐中電灯を持ってね。

さて、話はトレイルに戻る。帰りはEden FallsからNatural Bridgeに行かず、Moss Falls経由で戻る(道がループになっている)。行きに遠くに見えた滝に近づくことができる。こちらは苔むした岩をすだれのように清水が流れる女性的な滝。心鎮まる感じで、洞窟のドキドキが収まってちょうどよい。滝を過ぎるとほどなく元来た道に戻り、トレイルヘッドに着いた。

* * *

b0068732_972635.jpg蛇足ですが、もしかして行く人のために一言。ペットは入山禁止。トレイルの要注意箇所はEden Falls Cave周辺(路肩から落ちると滝)。トレイル自体は子どもでも行けますが、洞窟はそれなりに大変です。例えば、洞窟入口には、流れを飛び越えるか、流れに入るか、ごくごく簡単な「へつり」をしないと入れませんでした(我々はへつりを選択)。雰囲気としては、運動神経に全く自信のない女性が「ワタシ行けな~い」と言う程度? 洞窟内部は書いたとおりもっと大変そうです。(左の写真参照) 季節によっても状況が違うと思いますので、現場でよく見て判断してください。

ネタバレ警報! この先に写真を載せます。
行く気がある人は見ない方が楽しめると思います。
行ったことのある人、絶対に行かないという人だけどうぞ。


写真
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by flyingshack | 2005-01-25 13:58 | アメリカのアウトドア
眺望・滝・奇岩・トレイル・宿泊施設充実の州立公園
Petit Jean State Park

大晦日から2泊3日で公園内に泊まってきた。でもLittle Rockから日帰りで十分楽しめるので、日帰りのカテゴリーに入れてある。まだ3つしかArkansasのState Parkに行っていないWashyだが、ここはたぶん最も充実している公園のひとつだろう。さすがに国立公園になれるほどの迫力はないが、Little Rockから車で1時間半で、誰でも自然に浸れるのだから行く価値がある。

Petit Jean State Park(official site)

公園で行われたイベント(当ブログ内)
大晦日カウントダウンパーティー
フクロウさぐろう
白頭鷲を見るキャラバン


トレイル

b0068732_8522981.jpg7つのトレイルのうち、2つを歩いてみた。最も人気があるのはCeder Falls Trail。Mather Lodge裏から谷へ降り、Ceder Fallsの滝壺まで沢沿いをさかのぼり、同じ道を戻ってくる。往復2マイルのトレイルだ。滝は車で行けるポイントからも見えるが、やっぱり上から見るより近づいた方が断然いい。馬蹄形にえぐられた崖に囲まれた滝壺は、苔むした岩が冬場ながら緑色をしている。すがすがしい雰囲気が元旦にぴったりだった。Visitor Center備え付けのtrails mapには所要時間2時間となっているが、小学校低学年の子ども連れで、ゆっくり記念写真を撮ったりして、実際には2時間半弱だった。滝に見とれる時間が長ければ、所要時間も長くなるといった感じだろう。

もうひとつ歩いてみたのは、Bear Cave Trail。Bear Caveは本当の洞窟ではないが、巨石の間のカテドラルのような通路を通り抜けたり、上によじ登ったりできる。(岩の上は子どもに注意) トレイルはたった1/4マイル。巨石の間を「の」の字型に巡っている。今回はMather LodgeからBoy Scout trail経由で行ってみた。歩き出しはCeder Falls Trailと同じ道。すぐに枝分かれする。15分ほどでBear Caveに着く。巨石をゆっくり見て、ロッジから往復1時間半かかった。車で直接Bear Cave Trailまで行けば、30分でも見て回れるだろう。(この段落を1/10に修正しました)

ほかにも奇岩を巡るSeven Hollow Trailなど、面白そうなトレイルがいろいろある。春になって新緑や野の花が楽しめるころに、また行ってみたい。


眺望

このState Parkには眺めのよいoverlookもたくさんあるが、今回はPetit Jean's Gravesiteに行ってみた。パリに住んでいた伝説の少女Petit Jeanは、少年に身をやつし、婚約者に付いてアメリカ大陸探検にやってきたんだとか。しかしこの山まで来たとき病気であえなく死んでしまった。なんだか北海道のアイヌ悲恋伝説(多くが後世の創作なんだとか?)みたいだなあ。まあ興ざめなことは置いといて。彼女のお墓のあるところは、岬の鼻のようなところで、眼下にArkansas Riverと平原が見渡せる。柵もあるが、転落しそうな岩の上が立入禁止になっていないのがアメリカのいいところだ。Petit Jean's Gravesiteは、ロッジやキャンプ場、トレイルのあるエリアとは、だいぶ離れた東側にあるので見落とさないよう。


キャビン

日本にあるキャンプ場のバンガローみたいなものを想像して来ると、びっくりするに違いない。今回泊まったのはOvernight Duplexだが、設備はモーテル並みだ。つまりエアコンあり、ベッドあり(ベッドメイキングも毎日)、バスルーム(石けん・シャンプー・コンディショナー付き)あり、テレビありということ。なんとコーヒーメーカー、ドライヤー、アイロンも付いていた! さらに暖炉があって焚き付けと薪まで料金に含まれている。ポーチには二人掛けのブランコまである。ないのは電話。

10月に予約したのだが、希望したキッチンのあるキャビンは、すでに満室だった。他のキャビンも見たところお客さんが入っていたようだ。繁忙期は最低2泊以上らしい。人気があるんだな。

Overnight Duplexは2軒ずつの長屋状態になっており、隣の声はよく聞こえる。しかしキャビン同士は十分離れていて、隣がいなければ夜中まで多少騒いでも大丈夫。友達家族と一緒に行くといいかも。

<Overnight Duplex>
1泊大人2名$69(税別)。13歳以上1名追加につき$10(12歳以下無料)。1室フルサイズベッド2台で、子どもを含めて4名まで宿泊可。(他に6名までのキャビンもあり) 室内での調理不可。

この先に写真を載せます。
行く気がある人は見ない方が楽しめると思います。
行ったことのある人、絶対に行かないという人だけどうぞ。


写真
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by flyingshack | 2005-01-06 09:25 | アメリカのアウトドア
Alcohol Free Count Down!


アメリカの大晦日は、一年で一番酔っぱらい運転が多い日だとニュースで言っていた。カウントダウンで盛り上がって、車で帰るのだろう。そういえばChicagoに行ったとき、地下鉄か電車のポスターに、大晦日の夜は1ペニーで乗れると書いてあった。それを見たときは、漠然と「初詣」が頭に浮かんだのだが、初詣対策の訳がない! 酔っぱらい運転対策だったのか…

シカゴのカウントダウンはこちら
札幌からシカゴに研究に行っている精神科医の映画紹介ブログ。
うちと似た境遇なので親近感があります。


b0068732_14293344.jpgそんな大晦日、DocとWashyはアルコールなしで過ごす羽目になった。年越ししたのはArkansasの州立公園のひとつ、Petit Jean State Park。山の中のキャビンを2泊3日で借りたのである。キャビンの中心にある大きなロッジで、New Year's Eve Dinner and Danceというのに参加したのだが、そもそもそこのロッジでは普段から酒類を出していないらしい。おおい、Yosemite国立公園だってお酒は飲めたぜ~?

Dinnerにグラスが用意されているのだが、注がれるのはmuscadine(マスカット)ジュース。ジュースとしてはすごくおいしい。これを飲んで、皆さんチークだの、ツイストだのを踊っている。そうそう、予想はしていたが、参加者の平均年齢は非常に高かった。ラップっぽいのがかかっても、踊りはゴーゴーダンスなのであった。

そしてカウントダウン。3、2、1で「蛍の光」が流れ出した。hug and kissをしている老夫婦がいっぱい。なかなかいいもんですね。我々はさすが日本人で、酔ってもないのにhugもできなかった。日本語で蛍の光を歌って、マスカットジュースで乾杯した。アメリカの大晦日といえば、NYのTimes Squareが有名だけど、田舎ではこういう地味なカウントダウンもあるのだ。

後は余談です。(ball droppingについて)
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by flyingshack | 2005-01-05 14:42 | サザンリビング(USA)
斜里岳登山コースタイム&裏話


b0068732_159853.jpg
◇こちらは裏話で本文はここです◇


標高差900m近い登山は久しぶりだったわれわれふたり。大学時代に山登りをしていたとは言え、体力は並みの40代(前半)。ただ下りに若干の不安がある。もちろん最近は杖持参。

さて、今回登りの行動をほぼ共にしていたのが、大阪から来たとおぼしきツアーのみなさん。自分たちより年上の方々が多く、それも女性ばかりの大パーティであった。登りは渡渉の多さもあって、ビデオ・写真を取りまくり鳥や花を見ながらも、このパーティに先行して行動できた。

b0068732_15101297.jpgしかし問題は下り。彼女らより15分ほど遅く頂上を出発したら、一度も追いつけなかった。それどころか登山口に着いたら午後5時。彼女らのバスは3時に迎えに来ると言っていたから、とてつもなく引き離されたことになる。しかも、みなさん前日には羅臼岳に登り、翌日は雌阿寒岳だという。きっと3泊4日の弾丸登山ツアーだ。すごい体力で尊敬するばかり。これじゃあリタイアしてから誰かに山に連れて行ってもらおうなんていうのは夢のまた夢だな。

* * * *

夏の日曜日なので、登山口の駐車場がいっぱいになるのが心配だったが、着いたらまだまだ余裕があった。

* * * *

登りも下りもあんまり参考にならないかもしれないけれど、まあこういうコースタイムもあるということで載せておきます(登山日:2006年7月23日)。

b0068732_15102992.jpg◆写真撮りまくりの登り(4h) ※2h30m
登山口(清岳荘)7:30---8:30下二股---(旧道)---10:20上二股---11:00馬の背---11:30頂上

◆ヨロヨロ&写真撮りの下り(4h20m) ※2h10m
頂上12:40---上二股---(新道)---14:30熊見峠---15:40下二股16:00---17:00登山口

※印は北海道夏山ガイド6(初版)掲載のコースタイム

b0068732_15421548.jpg清岳荘にある掲示板。


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by flyingshack | 2004-10-01 14:14 | 日本のアウトドア