イタリア話を書き始めてしまいました。アーカンソーネタに戻るときはあるんでしょうか?
by flyingshack
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タグ:outdoors ( 16 ) タグの人気記事
アーカンソー最高峰を制覇せよ


b0068732_1312354.jpgdeさんがMt. Magazineについてエントリーをしていたのを見て、久しぶりにアーカンソーネタをアップすることにしました。こちらは山登りの話です。Mt. Magazineはアーカンソー州で一番高い山。しかもdeさんの言うように「アパラチア山脈とロッキー山脈の間でも最高地点」なんだとか。

制覇するぞと意気込んで、ステートパークのビジターセンターを出発したのは午後1時だった。最高峰と言っても、高さはたったの2753フィート(839m)。往復2~3時間の散歩気分で登れちゃうんですね。さらに実を言うとこれでもかなり遠回りコースで、頂上直下にホテルがあってそこまで車で行けるというなんとも拍子抜けな最高峰なのだ。

しかも頂上には木があって何も見えないときた。愛用のハイキングガイドArkansas Hiking Trailsには、頂上についてこんな風に書いてあった。「なんにも見えないけど、ここは絶対にスペシャル絶景スポット。なんたって最高峰なんだから(拙超訳)」。うーむ。

b0068732_1394661.jpgさて、実際どんな風にスペシャル絶景スポットなのか、お近くの方は行ってみてください。ここでネタバレしてしまっては、楽しさ半減です。ただでさえそんなに楽しくないのに! でも行くことに価値があるんですよね。ちょっとだけ紹介すると、三角点を愛する一部マニアには受けそうだった。本物の三角点(写真)がなかなかおもしろい造形の中に埋め込まれている。日本の山では今まで見たこともないしゃれた演出です。どうしても見たい方にはメールします(いないか!)

b0068732_137182.jpgそんなわけで一般には全く人気がなさそうな山だった。真冬だったせいもあるとは思うけれど。「トレイルで誰にも会わなかったよー」とレンジャーさんに言うと、ニコニコして「それがここのいいところさー」という返事。ちなみに一般の人はdeさんの書いていたホテルに行くのでは。わたしたちが行った2004年にはまだ工事中だった。そのあたりの方が頂上よりもよほどスペシャルな絶景が開けている。もしかしたら、今はホテル効果で山頂にも人が増えているかもしれない。

≫Mt. Magazine State Park

Washy


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by flyingshack | 2006-11-06 12:46 | アメリカのアウトドア
今年の別荘はオホーツク その10 サンダルで斜里岳
b0068732_10394360.jpg
自分がいくつの山に登ったのか、数えたこともないけれど、久しぶりにその数が増えた。日本百名山のひとつ、斜里岳。docは大学時代に登っている。斜里岳の姿は、実はこのブログにも何度か登場している。前回のエントリでじゃがいも焼酎工場の背景に見えているのがそれ。5月のエントリでも畑の向こうに雪山が写っている。網走や知床に行った人なら、そのフォトジェニックな姿がきっと印象に残っているはずだ。

≫登山口に着くと、観光バスが停まっていた(続きを読む)。
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by flyingshack | 2006-08-02 07:48 | 日本のアウトドア
標高629mの高山


b0068732_45141.jpg山歩きもこの季節にやっておかねばならないことのひとつ。近年、熟年のみなさんより明らかに根性のないわたしがお気に入りの山が小樽にある。塩谷丸山と言って、1時間半くらいで登れてしまう。標高だって629mしかないけれど、侮ってはいけない。高山植物だって咲いているし、他にもたくさん魅力があるのだ。

≫昼の12時頃家を出て、高速で小樽へ。そんな遅出なところからして根性がない(続きを読む)。
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by flyingshack | 2006-06-29 02:47 | 日本のアウトドア
テキサス懐かしバーベキュー


b0068732_1881495.jpg前も書いたけれど、寒くないこの季節、北海道はすることがいっぱいで忙しい。外でするアクティビティのほとんどを、今やってしまわねばならないのだ。そのひとつをこの間やってきた。バーベキューパーティです。

≫ホストのアイザックさん宅のバルコニーからはこんな素晴らしい眺めが(続きを読む)、
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by flyingshack | 2006-06-28 18:08 | ノーザンリビング(札幌)
今年の別荘はオホーツク その6 なんちゃって独り旅


b0068732_15455364.jpg自転車を降りて
舗道に腰かける

波の音は
最初からは聞こえない

そこにいる鳥だって
最初からは見えない

旅のスイッチが入るまでは


≫5月8日、世間はゴールデンウイーク明けの憂鬱な月曜日(続きを読む)。
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by flyingshack | 2006-05-27 11:58 | 北海道の旅
ふきのとう味噌


b0068732_180560.jpg前回のエントリで取ってきたふきのとうで、味噌を作ってみた。作り方は北海道生まれでお酒の好きなミッチおじさんに教わった。
b0068732_1801927.jpgまずふきのとうを洗ってさっとゆでる。お湯が鮮やかな黄緑になってびっくり。これで染色ができそう。その後水にさらしてあくを抜く。早く上げすぎたらあくが強かった。ミッチさんは何分浸けていたっけ? 10分以上は浸けたんではなかったか(ネットで調べたところ一晩と書いてあるところもあった)。
b0068732_1803267.jpgさらしたふきのとうを刻む。もっと細かく刻めばよかった。
b0068732_1804538.jpg油で炒める。酒と味噌で味をつける。味噌は多めに。ふきのとう入りの味噌といった感じになる。今回は砂糖もちょっと入れてみた。もっとしっかりあくを抜くと、色もよくなりそう。ちょっと失敗したけれど、白いご飯にのっけたり、お酒の供にちびちびつまんだりして、ほろ苦い(いやかなり苦い…)春を楽しんだ。
b0068732_1885128.jpg前にミッチさんと作ったときは小学生と一緒だったので、小麦粉を練った生地で包んで長野のおやき風にした。ハンバーガーなんかに慣れているみんなが食べてくれるかちょっと心配だったけれど、喜んで食べていた。自分たちで取ったふきのとう、自分たちで練った生地だからね。
Washy


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by flyingshack | 2006-04-25 17:58 | 食卓
あこがれの川へ



猛暑の中、わざわざキャンプをしたのには訳がある。当初の目的は、実はカヤック&キャンプだった。つまりキャンプ道具を積んで川下りするのだ。幸か不幸か日本から折りたたみカヤックを持ってきてしまったので、帰る前にとにかくどこかへ行きたかった。

b0068732_15564154.jpgしかし、今年の夏は全米で雨不足のようで、Buffalo National Riverも例外ではなかった。6月に上流を偵察したとき教えてもらったカヌーツアーの店Buffalo River Outfittersに問い合わせた。カヌーができるのは6マイルの間だけだという。それだと半日で下れてしまって、途中でキャンプする間もない。しかたないので川下りの前に、盛大に焼肉キャンプでもするか、ということになった。

さて、カヤックで川を下るときには、いつも必ず「問題」がある。例えば車1台で行って出発地点に駐車するとしよう。川下りした後どうやって車まで戻るか、それが一大問題だ。カヌーツアーの店にシャトルサービスを頼むのも一手だが、今回はヒマそうなマッチ君を運転手に無理矢理スカウトした。さらに焼肉するならと、ナイト氏まで誘って車を出してもらった。2人もカヌーをレンタルして一緒に下ることになった。ナイト氏なんて誘ったのは前日の夜である。強引だ。

b0068732_1557576.jpg朝テントをたたんだ後、われわれ2人はカヤックの組み立て。マッチ君とナイト氏は車でカヌーを借りに行った。1日$40でカヌーを借りると一人$5でシャトルサービスが受けられる。このサービスがちょっと意表をつくもので一同、頭いいなあと感心した。「店」と「出発地点」と「到着地点」は全部バラバラの場所にある。みなさんだったらどうやってお客さんとカヌーを出発地点まで送って、どうやって到着地点からカヌーを回収するだろうか? もちろんお客さんは川下りした後、そこからちゃんと帰れなければならない。

答えはこちら
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by flyingshack | 2005-08-20 14:12 | アメリカのアウトドア
猛暑キャンプ



b0068732_16204496.jpgこの期に及んで、またキャンプに行ってしまった。こんな猛暑の只中に行くなんて思いも寄らなかったが、1年生活してみて、アーカンソーの夏恐るるに足らず、と見切ったのである。ヒューストン近郊で6月にキャンプをしたときは悲惨だった。4時頃あまりの暑さで目が覚め、テントの外でゴロゴロしていたら蚊の餌食になった。テントに逃げ込むも、暑くてまた外へ。その繰り返しでちっとも眠れなかった。亜熱帯では夏にキャンプなんてするもんじゃないなと思った。

アーカンソー、特にオザーク、ウォシタ山地の夏はちょっと違う。アーカンソーはテキサスの隣の州ではあるが、ヒューストンとリトルロックでは緯度にして屋久島と大阪くらいの差がある。こちらでは昼間暑くても、夜になると15°C近く気温が下がる。湿度もだいぶ低そうだ。キャンプに行った土曜日も昼は100°F(38°C!)くらいあったが、夜は寝苦しくなかった。何もかけないで寝たナイト氏は寒くて目が覚め、しっかりかけて寝たマッチ君もその後風邪をひいたくらいである。

b0068732_16252622.jpg昼間の暑い時間はどうしのぐかというと、水遊びだ。今回行ったのはBuffalo National Riverの岸にあるTyler Bendキャンプ場。アーカンソーで何度かキャンプしてみて、川や湖で泳ぐのは当たり前に思えてきた。水は決してすごく澄んではいないが、鮎が釣れる京都の保津峡なんかよりずっとましだ。少なくとも匂わない。魚もたくさんいる。アーカンソーのガキどもは頭から潜ったり、水を口に入れて水鉄砲みたいに吹き出したり、平気でしている。日本のオジサンたち(失礼!)はさすがにアーカンサンにはなりきれず、温泉みたいに首までつかって涼んでいた。

b0068732_1622188.jpg晩のメニューは、炭火焼肉。Sam's Club(Sam's Orientalではありませんよ)でおいしそうな肉を見つけ、スライスして自家製たれに漬けて持って行った。flank steakという肉で、ともばらと言うようだ。塊の状態では薄べったく、筋膜が多くて変わっているけれど、実はカルビの近くの肉だそうで、柔らかくて美味だった。


この夜は、毎年流れ星がたくさん見られる「ペルセウス座流星群」に当たっていた。話をするうち、4人中3人が小学校の頃、雑誌「天文ガイド」を買ったことがあると判明。特にナイト氏は望遠鏡で星の写真を撮りまくり、部屋を片づけるお母さんに「点々の写真ばっかり…」とぼやかれた本格派であった。隣から聞こえてくる声もAmazing Graceの合唱を最後に静まり、ひっそりしたキャンプ場。双眼鏡でアンドロメダ大星雲や白鳥座の二重星を見た後、テントで眠りについた。


Washy


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by flyingshack | 2005-08-19 15:38 | アメリカのアウトドア
ラッセルビルで考えた幸せな生活 その2 田舎遊び



b0068732_14394060.jpgやってみたいと思いながら、でもなんとなくできそうもないなと思っていたもの。それができてしまった。deさんがATVに乗っけてくれたのだ。場所は、前にdeさんが「四駆八苦」というタイトルで、捻挫した足で乗ったと書いていた山。そこにATVを貸してくれる知り合いの方が住んでいる。なんとラッセルビルから何もない方向へ30分も走ったところだった。道路は立派で飛ばせるのに、行けども行けども馬のいる牧場ばかりで、町なんかない。こういうところに住んでるってどういう人なんだろう。

カントリーの似合いそうな田舎道だったけれど、deさんの選曲はm-floやらなにやらのアドレナリン分泌系。レイクさん(仮名)の家に夕方6時に着いて、これから日暮れまで森でひと遊びだ。家の前にはすでにATVが用意されていて、挨拶もそこそこにご主人から運転方法を習った。ちょっと練習して、3人2台で裏山へ出発! deさんとDocが運転で、わたしはDocの後ろだ。最初はギャーギャー言っていたものの、凸凹道でも意外な安定感でびっくり。マウンテンバイクの方がおっかないくらい。

b0068732_1441876.jpgブログで読んではいたものの、個人の敷地なのに本当に広い。deさんによると、ここはレイクさんの山ではなくて隣の人の持ち物という話だ。隣の人、太っ腹でありがとう。それにしても中に沢はあるは、崖はあるは、滝(水がなかった)はあるはで、まるで公園。 特に崖は足がすくむほどの立派なもの。隣の人にとっては自慢の「マイ崖」なんだろうなあ。ぐるっと回っただけで2時間近くかかって、ホタルに見送られて退散した。

レイクさんの家に戻ると、夕日に向かったテラスが赤く染まっていた。よく見るとここにも馬の親子がいて、のんびりしていた。ちなみに農家ではないので趣味で飼っている。中ではちょうど夕食の時間。遊びに来ていた親戚の家族と、賑やかに食卓を囲んでいた。ホールには独立記念日のパーティの材料がどっさり用意してあった。奥さんが、また乗りたいときはいつでも言ってね、と声をかけてくれた。また乗りたいけど、もう日本に帰るんです。ぐすん。

スケールの大きな田舎暮らしを垣間見て、帰り道、北海道ならやればできるよなあ、なんてちょっと考えた。でもflyingshackがどっぷり定住型生活する図は想像できないな。deさんとmiさんみたいな人徳ある友達がいて、ときどき遊ばせてくれるのが最高かもしれない。そうそう、deさんが先頭でクモの巣払い、ダニ払いしてくれたおかげで、うちの二人にはダニ1匹取りついていなかった。感謝(deさんは本当にかまれてしまった。その話はここ)。


Washy


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by flyingshack | 2005-07-30 14:47 | アーカンソーの旅
納涼企画? アーカンソーで一番高い滝


b0068732_1352712.jpgアーカンソーにはナショナルパークならぬ、ナショナルリバーというものがある。オザーク山地を流れるバッファロー・リバー(Buffalo River)がそれ。ダムのないいわゆる「手つかずの川」で、その上流はカヌーで有名だ。是非行ってみたかったのだけれど、ボヤボヤしているうちに春の増水期を過ぎてしまった。6月26日にPoncaというところに様子を見に行ったのだが、写真の通り、水位が緑よりずっと下になっている。たぶん緑はOK、黄色は注意なのだろう。そしてそれ以上は危険ということか。あんまり水が多くても、われわれのような初心者には到底無理なのだが、少なすぎてカヌーを漕ぐこと自体、明らかに不可能そうだった。Poncaにあるカヌーガイドの店Buffalo Outdoor Centerに行くと、適期は3月から5月で、下流の方なら年中できると言う。下流は下流にある店のシマらしく、そこを紹介してくれた。本当は下流情報の方が知りたかったんだけどな。

3時間もかけて行って、そのまま帰るのもアホくさいので、ついでにアーカンソーで一番高い滝を見に行くことにした。アーカンソー一というか、正確にはロッキー以東アパラチア以西で一番高いんだそうだ。滝までは車で行けない。トレイルを歩いて行く。よく調べないで30分くらいで行けるのかと思っていたら、片道4キロの山道が待っていた。時間はもう4時。日没前に余裕を持って戻ってこないといけないので、時間がない。

b0068732_1355154.jpgいきなり下りである。これは谷底に降りていくトレイルなのだ。帰りが登りだと思うと気が重い。日没が8時半なので、6時、いや5時半くらいまで降りたら、もう引き返さないとダメだろうなあと思いつつどんどん下る。蒸し暑いし、お気軽に来たわりにはこりゃ今までで一番ワイルドなコースじゃわい。途中コリアンのファミリーとすれ違う。アーカンソーじゃ山で人と会うだけでも珍しいのに、東洋人だ。アメリカにおける東洋人のアウトドア人口はとても少ないと思われるので、なんだかうれしくなる。サムズのサムさんに似たお父さんが、もう遅いから急いでね、水はあるかい? と気遣ってくれた。駐車場にあと1台車があったので、このトレイルに入っているのはもう1組だけだろう。もし捻挫でもして動けなくなったら、今晩は二人で野宿しかないなあ。

1時間くらい下って、川へ行く道との分岐に到達。ここから滝までは高低差がなく楽だった。しかし水音一つ聞こえてこないのはなんで? そのとき、はっと気づいた。さっき川の水が少ないのを見たばっかりじゃん。つまり滝にも水がないってことである。あちゃー。ここまで来て。滝に着いた。トレイルの最後は回廊になっており、行き止まりに首が痛くなるような壁がそそり立っていた。先に着いたDocが言った。「滝があるぞ~~。」 見ると、ほんの1メートル四方くらいに、土砂降り雨程度の水が落ちてきていた(よくよくみると写真下にも写っている。クリックで拡大します)。「おお~、滝だ滝だ。」 せっかくだから滝に打たれてきた。バカにしていたが、二人ともあっという間にずぶぬれになった。びちゃびちゃ好きのアメリカ人になった気分。でも偶然にも見かけた本物のアメリカ人たちは、このトレイルを海パン一丁で歩いていた模様。きっと水だけ持って、川まで泳ぎに行ったに違いない。



暑いので服もあっという間に乾き(と言うか常にじとじと)、帰りは意外と順調にはかどって、7時ごろトレイルヘッドに戻れた。でも滝にいた20分も含めて、ほとんど座って休んでいない。全く足が速いとは言えないし、運動不足ですぐ筋肉痛になるわれわれだが、体力温存しながら長く歩くのはまだできる? HPは少ないけどMPでカバーだよねー。帰りに近くのガソリンスタンドに寄ってアイスを買って、ベンチに座って食べた。なんだか部活の後みたいで懐かしかった。

ちなみにダニに食われたのはこのトレイルです。



Hemmed-In Hollow Trail (from Compton Trailhead)

Buffalo Outdoor Centerのページ

もし行くのなら…
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by flyingshack | 2005-07-02 15:10 | アメリカのアウトドア