イタリア話を書き始めてしまいました。アーカンソーネタに戻るときはあるんでしょうか?
by flyingshack
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タグ:酒 ( 19 ) タグの人気記事
神在月山陰の旅 その3 ほろ酔い途中下車

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2日目 神戸-篠山口-城崎
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b0068732_1650138.jpg神戸から城崎温泉まで移動する間に何をするか。当初は、天橋立で股覗き、の予定であった。なんたってサザエさん一家も行っている日本三景ですからね。ンッガットット。しかし天橋立経由だとかなりの遠回りになる。2時過ぎには城崎に馳せ参じ、団体客に先んじて外湯めぐりを開始せねば…よって、天橋立は残念ながらボツ。その代わり、最短距離上で途中下車してできる最善の策を実行した。

≫その結果、docさんはすっかりいい気分になってしまった(続きを読む)。
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by flyingshack | 2006-12-07 13:08 | 日本の旅
大通ビアガーデン事情


b0068732_1447856.jpg大通ビアガーデン、今晩入れてあと3日というところで、またレポートです。気温が32℃を超えた花の日曜日、わが家とミヤーン家は大通の地下に集合。まずデパ地下へ。

≫もちろん御法度の「も×こ×」のため(続きを読む)。
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by flyingshack | 2006-08-08 14:10 | ノーザンリビング(札幌)
3年ぶりに行ってきました


b0068732_1714397.jpg誰が何と言おうと夏休みーーってことで、21日から始まっていた「さっぽろ夏まつり」に行ってきた。

≫「さっぽろ夏まつり」とは、ぶっちゃけ(続きを読む)、
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by flyingshack | 2006-07-28 17:24 | ノーザンリビング(札幌)
今世紀初のニッカ参り


b0068732_16111128.jpgもう何度も行ったニッカウヰスキー余市蒸溜所だが、何度も行く価値がある。だいたいガイドさんが日本語をしゃべってくれるところがありがたい。いや、つい、ジャック・ダニエルに行ったときの南部訛りのすごいガイドさんを思い出してしまったもので。他のこともついつい、あちらさんと比べてしまいました。

≫まずアメリカになかったものはコレ(続きを読む)!
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by flyingshack | 2006-07-12 13:40 | 北海道の旅
変わり種ビール


b0068732_1443410.jpgdeさんちのお祝い、日ハム8連勝などなど、乾杯の機会の絶えない今日この頃。わが家で飲んだビールの類を紹介する。

≫で、なんで「ホタテ」なの(続きを読む)?
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by flyingshack | 2006-07-04 02:10 | 食卓
やっとかめ名古屋・三重の旅 その10 周遊券のお導き

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3日目 答志島-鳥羽-志摩-伊勢
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b0068732_1015488.jpg
パルケエスパーニャから最終バスで鵜方駅へ。この駅から大王崎へ向かったので、本日の志摩ほぼループの旅はこれでめでたく完結だ。行き当たりばったりのわりにはうまくいった。でも最後にちょっと重複区間があるのが美しくないなあ。それに鵜方-賢島間の近鉄を乗り残したのは痛い、とマニアな欲望はかぎりない(真のマニアならこう回るかなという「8の字ループ」についてはここで)。

b0068732_10225553.jpgさて、本日のお宿は伊勢。近鉄で最寄り駅の五十鈴川に降りた。すると駅前は真っ暗で全く人気がない。これ、深夜ではなくまだ7時ちょい過ぎですよ。しかも平日。通勤時間じゃないのでしょうか。特急が止まる駅の正面口なのに、コンビニどころか商店の一軒もなし。

b0068732_1032458.jpg旅館の案内には宇治山田駅からタクシーで、と書いてあったが、そんなものは無視して歩く。周遊券を持っていると、タクシーに乗るのが邪道に思えてくるのだ。それにしても宿までの30分の道のりに、開いている店は一軒もなかった。伊勢ってこういうところなのか。

b0068732_10573944.jpgひとまず宿にチェックインしてから(カタカナがまるで似合わない宿だったけれど)、すぐに夕食に出た。主義を曲げてタクシーを呼んでもらい、行ったところは「麦酒蔵(びやぐら)」(写真)。そうなのです、そこは地ビールをつくっているレストラン(♪) 閉店まであまり時間がなかったので、しかたなくタクシーを使ったのでした。

b0068732_11135030.jpg写真は腕がいまいちですが、これ、デミグラスソースではなく、豚トロの味噌煮込み。もともとこの店は420年前に創業したお茶屋さんの経営で、100年前からは味噌もつくっているんだそう。手前味噌だけあって、とろっとした肉に甘めの味噌ソースがからんでうまかったこと。味噌ピザなんてのもあって、海産物続きの身にはありがたかった。他に三重県内のお肉屋さんが手作りしているソーセージ(チーズ入りが気に入った)、地元の干物3種炙り焼きなど、さすが、ビールのつまみは任せろ状態であった。

そしてビールそのものがおいしかったことを書き忘れてはなるまい。ヴァイツェンが好きなわたしとしては、フルーティな香りの強いここのヴァイツェンには高ポイントを献上したい。中ジョッキが650円とわりとお手頃なのもいい。函館なんかだと普通のビールでそれくらいすることもあるからイヤダ。おっと、アメリカ在住のみなさんは、そんな高いのぉーと驚いているかもしれませんね。

最後に。われわれがタクシーを使ってわざわざこの店に行った理由はもう一つある。それは例のまわりゃんせパスポート提示で、グラスビール1杯サービス、という魅力的な特典があったからだ。このサービス分とタクシー代でトントンだからいいか、ということになったのである。乗り物マニアとは、周遊券にマインドコントロールされやすい人々のことかもしれない。帰りは歩いて帰った。雪も舞っていたが、周遊券をめいっぱい活用しているようで楽しかった。

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by flyingshack | 2006-04-30 09:13 | 日本の旅
ドルチェな日曜日



b0068732_0245085.jpg今日は「脱オヤジ」を目指して、奥サマらしい話題です。知人のお嬢さんがコンサートを開くということで、聴きにでかけました。会場は中島公園そばの渡辺淳一文学館です。コンサートの前に近くのノボテル札幌でランチをしました。デザート・ブッフェですが、バゲットのオープンサンドなど軽食もあるのです。2月のデザートのテーマはチョコレートということで、オペラやインペリアルショコラなどのフレンチガトーを堪能しました。写真はいまひとつですがおいしかったです。

さて開演です。Dolceというユニットは、オカリナ・サックスとアイリッシュハープ・ピアノという一人二役の2人組。イタリア歌曲を中心に、女の子らしく春らしい選曲のコンサートでした…


b0068732_23441927.jpgはあ、疲れた。奥サマ調は疲れるのでやっぱりやめる。今回興味深かったのはアイリッシュハープ。アイルランドを代表する伝統楽器がハープとは、MCを聞くまで全く知らなかった。アイルランドで発行されるユーロ硬貨の裏にはハープが刻印されているそうだ。

インターミッションになって、Docが言う。
「そういえばギネスのラベルにはハープが描いてあるよね」
「そういえばHarpってアイリッシュビールもあったじゃん」
とわたし。ビールを媒介にして、ふたりの脳内でアイルランド=ハープの結びつきが一気に強まったのであった。きのう、Sockeyeというアラスカのビールがあり、それが鮭の名前であるとここに書いたけれど、ビールのラベルというのは真面目に見ると教科書より勉強になるものだなあ、と思った。

やっぱりオヤジ調の方が合ってるな。


Washy


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by flyingshack | 2006-02-28 01:25 | ノーザンリビング(札幌)
MWスペシャル その14 クリーブランドのいろいろ



ようやくクリーブランドに着いた~~。ダラダラ長いシリーズになってしまった。書くのがかなり面倒くさくなってきたので(読むのはもっと面倒くさいと思うけれど)、「クリーブランドのいろいろ」をまとめて書いちゃいます。


1. 鉄道(RTA
b0068732_1342033.jpg鉄研会員なら乗らねば。大学からスタジアムやロックの殿堂があるウオーターフロントまで乗ってみた。車で行けばあっという間なのに、蒸し暑い中、駅探しに一苦労。待ち時間も15分くらいと長かった上、ダウンタウンまでは景色もよくない。でもCaseの歯科留学生の女の子とお話ししたり、ダウンタウンより先では水辺が見えたりと楽しかった。片道$1.5、一日券$3なので、一日券を買うのがお得。写真はロックの殿堂最寄りのNorth Coast駅。


2. ダウンタウン
b0068732_3582334.jpgダウンタウンで一番大きな駅はTower City駅。その名の通りで、高いビルの地下にホームがある。このTower City Center、1930年の完成以来数十年間、ニューヨーク以外で最も高いビルだったそうだ。完成当時、クリーブランドの人口は全米6位だった。鉄鋼や石油工業で栄えた街の雰囲気をダウンタウンでは垣間見ることができる。ちなみに今の人口は凋落著しい36位。

3. チャイナタウン
b0068732_5142717.jpgアメリカではありがちなパターンで、寂れたダウンタウン周辺にマイノリティが入り込んで街を作っている。クリーブランドではSt. Clair沿いにポツポツと中華系の店があった。ちなみにクリーブランドには日系のグロッサリーがなく、買い出しはこの辺でするそう。ここに、10日余りの滞在中4回行ったレストランがある。写真のTom's Seafood Restaurantは、安いおいしいフレンドリー。食べ放題の飲茶がなんと$7.99で、ボストンの本格飲茶店よりおいしかった。思わず、リトルロックに出店してよ、と頼んできた。鍋貼以外なんでもおいしかったが、おすすめは炒飯(一番高いヤツ)やお粥、個人的好みで豆苗炒め。


4. エリー湖
b0068732_5512019.jpg言わずと知れた五大湖のひとつ。小学校の地理で習ったような場所に実際行くのは楽しい。五大湖の水運あってのクリーブランドだったわけだ。ロックの殿堂のあたりでも湖岸に出ることができるが、湖沿いを西へドライブしてみた。日本人なら湖を見渡すハイウエイなんてものを想像するかも知れないが、ここはアメリカ。湖畔はほとんど個人の「持ち物」で、家がびっしり建っていて、住宅街を抜ける一般道路から湖は全く見えないのだ。湖畔に家のない一般庶民は、公園のビーチで遊ぶ。写真はBay VillageのHuntington Reservation。アイスクリーム屋の行列に並んだら、なるほど安くて大量だった。


5. ショッピングモール
b0068732_6442714.jpgいくつかあるが、一番新しくて観光客が行くのがLegacy Village。2003年にできたばかりのアウトドアモールだ。アパレルも多いが、楽しかったのはホーム・ファニシングの店。主婦はCrate & Barrelで買い物した。Home DepotのEXPOにも行けばよかった。Restoration Hardwareでとてもいい香りがしたので、買おうとして何の匂いと聞いたら「ドルチェ&ガッバーナ。」「???」 イケメン店員さんの香水だった(恥)。写真はなぜかCladdagh Irish PubのCorned Beef and Cabbage Rolls。意外にいけた。

6. ホテル
b0068732_7351782.jpgダウンタウンや大学周辺にもあるが高いとアドバイスされ、選んだのが近郊のBeachwoodにあるHomestead Studio Suites。治安のいいユダヤ人コミュニティの中にある。Legacy Villageにもわりと近い。クリーブランドの人口は減少の一途だが、Beachwoodのような郊外へ流出しているのである。ホテルはキッチン付き、つまり冷蔵庫、電子レンジ、コーヒーメーカー、トースター、コンロ、食器、鍋、ナイフ、ふきん、洗剤完備。11泊して1泊$50程度。写真はお世話になったスーパーTops。ここで一回でも買い物するならカードを作ろう。


7. 運転
b0068732_12502658.jpgいらんお節介ブログになってきたが一言。クリーブランドでの運転はわりと楽である。田舎町の一般道の女王Washyでも運転できた。リトルロックと違うところは、路駐をよけなければいけない(これって当たり前?)、不規則な交差点が多い(碁盤目の道を選ぼう)、突然25マイル制限なんかが現れることか? スピード違反には厳しいらしく、みな制限速度で走っている。ちなみにオハイオは、われわれが今まで通った25州のうち最もネズミ獲りが多かった。


8. 地ビール
b0068732_12504561.jpg最後はやっぱりこれ。クリーブランドの地ビールGreat Lakes。切れのあるラガーのDortmunder Goldが定番らしいが、他にいろんな種類がある。1ダース入りボックスで、数種がアソートされたのがあったのでおみやげにいかが?

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by flyingshack | 2005-07-19 13:34 | 中西部の旅
MWスペシャル その9 バドワイザー工場見学



b0068732_165813.jpg話はセントルイスに戻る。長蛇の列を尻目に、順調にゲートウエイアーチ見学を終えた我々は、今日こそは、とバドワイザーの工場に向かった。10時半を回っていたが、全く待ち時間なくツアーがスタート。やっぱり日曜日の朝っぱらからビール工場を見たいなんていう罰当たりはあまりいないのか。どっちにしても早起きは三文の得だ。

ところで、バドワイザーの工場って全米各地にあるわけだが、元はセントルイスの地ビールなのである。ビールファンあるいは大リーグファンにはおなじみだろう。そう、前のログに書いたが、セントルイス・カージナルスの本拠地はブッシュ・スタジアム(Busch Stadium)。バドワイザーの製造元Anheuser-Busch Inc.の名前を冠した球場なのだ。大統領のBushさんとは関係ありません、とガイドさん。聞く人がいっぱいいるんだろうか。

b0068732_1652179.jpgツアーの感想は、まあビール工場見学です。もちろんフルオートメーションの最先端工場だが、さすが歴史的建造物が多くいい雰囲気。他と違ったのは、クライズデールの厩舎だ。バドワイザーのマスコットといえばこの馬。今年のスーパーボウルのCMにもなった(上記サイトでまだ見られる)。足の先に白いフサフサがついているのがいかにも貴族的だが、元はと言えばオラたちスコットランドで野良仕事してたズラよという馬である。今はステンドグラス入りの厩舎とは思えない豪華な建物に住み、アメリカ各地での宣伝活動(パレード)に備えて日々調教されている。セントルイスの馬たちは、6月11日までチャタヌガに行っているそうだ(馬たちの今月のスケジュール)。LA County FairでNovaさんが撮った写真をここで見られます。

b0068732_1653362.jpgそれからお楽しみはやっぱり試飲。えへへ。ひとり2杯ずつまで振る舞ってくれる。何を隠そう我々は普段バドをほとんど飲まないのであった。どこからどう見てもビールが大好きな二人なのだが、マイクロブルワリーのボトルを買って飲んでいる。だからといってアンチ・バドではないので、一応アメリカナンバーワンのブルワリーを避けては通れないと、見学にやってきたわけなのであった。そのわりにたくさんグッズなんか買ってしまった。まったくミーハーだなあ。


その8 | その9 | その10

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by flyingshack | 2005-06-09 16:07 | 中西部の旅
MWスペシャル その5 メモリアルデー連休おそるべし



b0068732_2524955.jpg夕方セントルイスに入った我々が、最初に向かった先は、バドワイザーの工場であった。工場見学が5時までとAAAツアーブックに書いてあったので、滑り込みセーフ! と思ったら、入口に「今日のツアーはいっぱいです、ごめんなさい」と看板が出ていた。がっかり。翌日朝一のツアー時間を聞いたら、10:00からとのこと。ツアーブックに書いてある時間より早いぞ。しめしめ、これなら翌日来られそうである。

b0068732_2534029.jpg続いてダウンタウンにあるゲートウエイアーチへ。セキュリティチェックの長い列に並んでいると、あちこちから「Sold out」の声が聞こえた。入ってみると案の定、今日てっぺんまで行くトラムは満席であった。ええ? 夜10時までの分が全部満席なの? がっかり。しかたない、ここも翌日朝一で来るか。


b0068732_2593049.jpg振られ振られて、ぶらぶらと野球場へ。ちょうどカージナルズとワシントンナショナルズ(元モントリオール・エクスポズ)の試合の真っ最中だった。窓口で、今日のチケット買える?と聞いたら、買えるけどもう6回だよ、とニコニコして言われる。しかも$26もする。あきらめた。がっかり。あーあ、こんなことなら最初っからスタジアムに来てればよかったよね~と二人。メモリアルデー連休の人出は甘く見てはいけないのである。

すごすご帰ろうとすると、その辺に座ってひとりで何か飲んでいた女性に話しかけられた。
「7回になったら、あそこのゲートが開いて入れるわよ、たぶん」
何かたいそう聞き慣れない訛りで、なんて言っているのかよくわからなかったのだが、聞いているうちに、本当にゲートが開いて、人々が出入りしている。
「じゃ、行ってみます。ありがと、バイバーイ!」
人波に紛れて、潜入成功! 一応係のおじさんが立っていたので、本当はイケナイことなんだと思いますよ。

b0068732_2595943.jpgこうして、ちょっとさびしい気分になりかけていた我々は、盛り上がるスタジアムの一員になれたのであった。バドワイザーセレクトを飲んで、観戦。Take Me Out to the Ball Gameを聞いて(歌詞があやふやでまた歌えなかった)、田口を見て、雰囲気を味わった。田口は一塁アウトだったけれど、ヒット性の当たりだったので拍手が湧いていた。次のプホルスは人気だけど凡打で拍手なし。アメリカ人ってやっぱり野球をよく見ているんだなあ。ちなみにこの球場ブッシュ・スタジアム(Busch Stadium)は、今シーズンいっぱいで取り壊しになります。


その4 | その5 | その6

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by flyingshack | 2005-06-06 03:27 | 中西部の旅