イタリア話を書き始めてしまいました。アーカンソーネタに戻るときはあるんでしょうか?
by flyingshack
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タグ:スタ☆レビ ( 7 ) タグの人気記事
勢いあまって長文です(なのにネタバレなし)


b0068732_122168.jpgもう10日も経つけれど、7月19日、スターダストレビューのデビュー25周年記念ライブに行って来た。今年25周年のミュージシャンといえば、布袋寅泰、角松敏生、白井貴子などなど、なんだか歴史を感じる面々である。去年25周年となると、佐野元春、鈴木雅之だそうだ。いやはや、スタレビさん。ヒット曲もないのによくがんばってますわ。

≫札幌での会場となったのがこれまたいわく付きの場所(続きを読む)。
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by flyingshack | 2006-07-29 22:55 | ノーザンリビング(札幌)
今年の別荘はオホーツク その4 網走の夜はアメリカン


b0068732_029229.jpgさて、MAS BURGERさんがその夜連れていってくれたバーは「AMERICAN」という。でもその名前は店を出た後で知った。名前を見てちょっと笑った。だって全然アメリカンじゃなかったからだ。

≫店の入口にはこんなボードが(続きを読む)。
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by flyingshack | 2006-05-24 00:41 | 北海道の旅
Washy流 雪まつりの楽しみ方



b0068732_9461780.jpgきのうはChimayさんに雪まつりレポはないのかと突っ込まれましたが、実はちゃんと行ってます。スタレビミニライブの後、大通公園へ。根本要さんも雪まつりを見に行ったそうだ。そしてカメラを持った人に声をかけられ、撮られるのかと思ったら、シャッター押すの頼まれただけだった、とか。相変わらずの自虐ネタです。

b0068732_9463318.jpg閑話休題。ちゃんとレポしなくちゃ。雪まつりの見どころはいろいろあると思うが、札幌生活のべ十数年のわたしの見方はこんな感じです。先に言っておきますがかなり平凡です。まず大通公園会場に行く(他に2会場ある)。好みの大雪像のタイプは和もの。今年は法隆寺金堂がよかった。和ものは屋根瓦など細工の繊細さが楽しめる。自衛隊の休憩所に丸瓦の作り方の展示があって、隊員がひとつひとつ型抜きしているのに感心した。

b0068732_947739.jpg次に注目するのは、市民が作る小雪像。「キャラクターばっかで工夫がないよねー」と文句を言うのが毎年恒例になっている。かく言うわたくしも、大学生の時には「コタツネコ」「子泣き爺」などのキャラをDocらサークル仲間と制作していた。作っているところの写真が札幌市の広報誌に載ったのが青春の思い出だ。一生懸命作るだけで、毎年注目度は最低であった。ちなみに後輩たちは今年も雪像を作っていて、やっぱりキャラものだった。それもなぜか今「チョコボ」。チョコボに似た会員でもいるのではないか。相変わらず青年の主張なし。

b0068732_9472333.jpg今年の市民雪像の人気キャラは、レイザーラモンHG(在米の方知ってます? スコット・ホールじゃありませんよ)。像の前で「フォー」をして記念写真を撮る男の子たちが多かった。おじさんになってからアルバムを見たらなんじゃこりゃだぞ。HGをキャラ大賞とすれば、MFS(マイフェイバリットセツゾー)として選出したいのが、右の写真の大涅槃像。このネタがわかる人はかなりの北海道通だ。この像、なぜか不思議と記念撮影のバックに選ばれていた。

この他、自衛隊会場に行って、子どもをダシに氷の滑り台で遊び、監視している自衛隊員の男の子に話しかける、という楽しみ方もあったが、今年から自衛隊会場はなくなってしまいました。


Washy


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by flyingshack | 2006-02-09 09:12 | ノーザンリビング(札幌)
要さんゴメンナサイ



b0068732_17501777.jpg札幌にスターダストレビューの根本要さんがやってきました。雪まつりのイベントかと思ったら、シングル「いのちのこたえ」のキャンペーンだそうで。前日ラジオで告知していたのを偶然Docが聞きつけて、2人で行ってきました。

≫続きを読む
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by flyingshack | 2006-02-08 16:51 | ノーザンリビング(札幌)
スタレビファンの証



b0068732_14322944.jpg今日のエントリは、対象読者限定です。前も書きましたが、うちはスタレビファン家庭です。別に誰も疑っちゃいないでしょうが、その証拠に、ライブに行ってきました!

≫続きを読む
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by flyingshack | 2005-12-04 14:23 | ノーザンリビング(札幌)
ミュージックバトン来たよ~ん



ミュージックバトンね。どっかのブログで見かけてから、そのうち回ってくると思ってたけど、早かったっすね。既にWashyがバトンを受け取って答えているけど、yasuさん、connieさんは僕も指名してますので、喜んでお答えしましょう。と、その前に僕の音楽遍歴を簡単に。ここは「Doc房」よ。お忘れなく。

迷子になって警察に保護されたとき婦警さん相手に歌唱指導していたのが3歳のとき。5歳ごろから小2までピアノを習い(バイエルすら終わっていない、チョロい)、小4のときには半ば無理矢理音楽の先生にスカウトされ、5・6年生に混じってコーラスクラブでメゾ・ソプラノを歌っていた。小6のときにクラッシックギターを独学で始め、それが中学になったらフォーク・ニューミュージックのコピーにかわり、仲間とデュオを組んだりしてた。大学では山登りのクラブの中でヘナチョコ・アカペラグループを率い、社会人になってからは、カラオケ屋で他のお客(酔っ払い)に真顔で「歌手になれ、テレビにゃでない方がいいけど(←オイオイ)」と勧められる。

聴く音楽は圧倒的に邦楽が多く(今の言い方ならJ-POP)、洋楽も聴くけどかなり偏っている上、古い。シングルは滅多に買わないし、レンタルもしない。

さて、以上のようなことを踏まえて、行ってみましょう。

続きは見たい方のみ。長いので覚悟してね。
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by flyingshack | 2005-06-26 02:03 | Doc房
何万本目のミュージックバトン?



b0068732_10401223.jpgボケボケしていたらミュージックバトンが回って来た。「ミュージックバトン」という文字を初めて見てから中2日で来た。すごい勢い。でもそりゃそうだよね。バトンが来た翌日に5人に回すとすると、2日目に5人、3日目に25人、4日目に125人、5日目に625人、6日目に3125人、1週間で15625人に回ることになる。2週間だと12億2070万3125人。ブログ人口より多いぞ。最初のバトンっていつ発生したんだろう? そして今何本に分裂しているんだろう? それはともかく、他ならぬこのお二方(yasuさん、ConnieWestさん)からのバトンなのでお答えしましょう。


*Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)


0かと思ったけれど4.12 MBだった。日本でCD5枚分ほど入れて来たのだが、HDが全壊して消えてしまった。今の中身の半分は、どこかから頂いてきた「さくらさくら」の変奏曲。日本語のレッスンで使った。小学生の生徒はポトマックの桜のニュースでこの曲が流れたのを聞いて、桜の歌だとわかったそうだ。


*Song playing right now
(今聞いている曲)


なし。CDはみんな日本に置いてきた。いつも英語学習と称してテレビをつけているが、キャンドルナイトの続きで、今日もアーミッシュ状態。


b0068732_10403418.jpg*The last CD I bought
(最後に買ったCD)

Bostonのファーストアルバム、Boston。この間、クリーブランドのRock'n Roll Hall of Fame(ロックの殿堂)で購入。殿堂では年代ごとに曲が聞けるようになっている。そこで70年代ロックもいいなあと思って買った。当時のオフコースってBostonのギターサウンドをパクっていたのね。


*Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)


1) 赤いスイートピー(1982年 松田聖子)

「春色の汽車に乗って 海に連れて行ってよ」 どうです、夢見る鉄道マニアの女の子にぴったりでしょう。当時「春色」とは、ローカル線の柿色(秋じゃんか)、海に行ける路線は、日高本線(北海道)と思っていた。「I will follow you あなたについて行きたい」ストーカーだったあの頃。「あなたと同じ青春」は走れませんでしたね。ちなみにDocとはまだ知り合っていない。

2) お久しぶりね(1983年 小柳ルミ子)

「もう一度 もう一度 生まれ変わって もう一度 もう一度 めぐり逢いたいね」 いつの頃からか、大学時代の友達とカラオケするときの締めの一曲になった。卒業したての頃、先生に連れていってもらったススキノの店に今も行く。みんな子どもがいたり北海道を去ったりで、今行くのはわたし(&Doc)だけ。でも去年、久しぶりにみんなで行って最後にこの歌を歌った。みんな、先生、マスター、元気? 見てないと思うけど。

3) 今夜だけきっと(1986年 スターダストレビュー)
みなさん、実はDocはスタレビのファンなんです。ジャズを聴きながらバーボン飲んでるっていうのは幻想です。(まあそういう時もあるが) まだつきあっていなかった頃、みんなでライブに行ったら結構楽しくて、以来わたしも聞くようになった。スタレビの曲を選ぶのは難しいが、ライブで必ず歌う曲と言えばこれなので、これにした。

4) Close to you (邦題・遙かなる影 1970年 カーペンターズ)

リアルタイムで聞いた洋楽で、一番古いのがカーペンターズ。小学校2年生の頃、月一で横浜の病院までホンダN360(スプリンターかも)で通っていて、車内でいつもかかっていた。カーステレオはガッチャンコと突っ込む8トラックですぞ。なんだかすごく年寄りになった気分。カーペンターズも選べないが、当時からバカラックはいいわねと思っていたので、これ。

5) ゴールドベルク変奏曲(J. S. バッハ)
小学生の頃、朝はFM東京がかかっていて、7時半になると新潮社のCMでこれが流れた。それを合図に登校していたわたし。何年間もそうだった気がする。その後はズム朝で登校になっちゃったんだけど。親にバッハを聞かされて育ったので、自分でもそれなりに聞くようになった。特に鍵盤系の独特なスピード感(?)が好き(ゴールドベルクはゆるゆるだけど)。


*Five people to whom I'm passing the baton
(バトンを渡す5人の方)


キャサリンさん(福山が好きとは書いてたけど後は?)、ひーさん(尾崎豊を歌っていたけど?)、宗市さん(シンガーソングライターですからね)、deさん(未完のベスト10シリーズの邪魔だったら受け取らないでね)、ウギーさん(アメリカンなのか和風なのか?)。アーカンソーつながりで行ってみました。んっっっじゃ、行きますよ~。とりゃ~。気が向いたら受け取って5つの質問に答えてくださいね。

ところで、
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by flyingshack | 2005-06-24 08:30 | サザンリビング(USA)