イタリア話を書き始めてしまいました。アーカンソーネタに戻るときはあるんでしょうか?
by flyingshack
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カテゴリ:日本の旅( 38 )
やっとかめ名古屋・三重の旅 その12 神様のお引越

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4日目 伊勢・二見
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b0068732_18504290.jpgやっとかめ「やっとかめ名古屋・三重」シリーズです。今さらですが、やっとかめとは久しぶりという意味ね。これまでのあらすじは…

Docが青春時代を過ごした街・名古屋へ、この春旅行したflyingshack家。お世話になった河合塾の寮を訪ねたものの消滅していた。その後、鳥羽・志摩方面へ行き、周遊券を駆使して動き回る。その間、ここぞとばかり名物を食べまくったことは言うまでもない。そしてふたりは伊勢へ(シリーズ第1話はこちら)。


≫伊勢といえば、やっぱり伊勢神宮にいかねば(続きを読む)。
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by flyingshack | 2006-06-03 13:31 | 日本の旅
やっとかめ名古屋・三重の旅 その11 伊勢の旅館

伊勢で泊まった旅館2軒。

b0068732_14401811.jpg前回の話で、真っ暗な中を歩いてたどり着いたのが麻吉(あさきち)旅館。深夜のように静まりかえっていた道こそ、古市街道と呼ばれ、かつては遊郭や歌舞伎座が連なる一大歓楽街だったところらしい。三味線や長唄、嬌声はどこへやら。今では麻吉旅館だけが、そんな華やかなりし頃の面影を残していた。元は「花月楼麻吉」という名の茶屋(料亭)で、たくさんの芸妓をかかえていたとか。創業200年という。

「東海道中膝栗毛」は江戸時代にはじゃらんみたいな旅行ガイドとして読まれていたらしいけれど、レポーターの弥次さん喜多さんは伊勢参りの際、古市を訪れ羽目を外している。そこに麻吉の名前もちらっと出てくる。

b0068732_14403372.jpg坂道に立っているのでおもしろい造り(建物についてはここが詳しい)。玄関が4階で、階段をどんどん下がりながら奥に行く。素泊まりで部屋を取ったのだが、通されたのは15畳間で広さにまずびっくり。しかも出入り口は襖で鍵なし。朝風呂に入れてもらったが、共用のお風呂は離れになっていた。茶屋だった当時の賑わいを伝える贅沢な食器類なんかもあって、泊まり客だけに見せてくれるらしいのだが、残念ながら拝めなかった。女将に早く頼んでおけばよかった。

近くには伊勢古市参宮街道資料館があって、無料で地域の歴史を紹介している。印象に残ったのは油屋という遊郭で起こった騒動の話。歌舞伎で有名らしいけれど全く知らなかった。ぶっちゃけ、指名した女の子が他のお客のところへ行ったきり帰ってこないのでキレた男が暴れ、死傷者が出たという話らしい。しかも男はボンボン医者で、オヤジは伊勢神宮のお偉い神官だったというから、それはもう格好のワイドショーネタ。伊勢参りの人々の口であっという間に日本中に広まったんだそうな。昔も今も人間そんなに変わらない。

b0068732_1440533.jpg閑話休題。2軒目の旅館は伊勢の台所・河崎の星出館。こちらは、大通りに面していて近くにコンビニもある。リーズナブルな値段で、日本らしい風情ある宿に泊まれるとあって、外国からのツーリストにも人気のようだ。やはり襖で出入りする鍵ナシ部屋。隣の部屋の人が鼻をすする音まで聞こえるので、みんなお互い気を遣って静かに過ごしているのがよかった。朝、わたしたちは座敷で和食だったが、ガイジンさんがテーブルでトーストを食べていた。こんな気配りも人気の秘密? 後で聞いたところ、宿の女主人の話がおもしろいらしい。最後の写真は水琴窟のある中庭です。

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by flyingshack | 2006-05-01 09:28 | 日本の旅
やっとかめ名古屋・三重の旅 その10 周遊券のお導き

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3日目 答志島-鳥羽-志摩-伊勢
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パルケエスパーニャから最終バスで鵜方駅へ。この駅から大王崎へ向かったので、本日の志摩ほぼループの旅はこれでめでたく完結だ。行き当たりばったりのわりにはうまくいった。でも最後にちょっと重複区間があるのが美しくないなあ。それに鵜方-賢島間の近鉄を乗り残したのは痛い、とマニアな欲望はかぎりない(真のマニアならこう回るかなという「8の字ループ」についてはここで)。

b0068732_10225553.jpgさて、本日のお宿は伊勢。近鉄で最寄り駅の五十鈴川に降りた。すると駅前は真っ暗で全く人気がない。これ、深夜ではなくまだ7時ちょい過ぎですよ。しかも平日。通勤時間じゃないのでしょうか。特急が止まる駅の正面口なのに、コンビニどころか商店の一軒もなし。

b0068732_1032458.jpg旅館の案内には宇治山田駅からタクシーで、と書いてあったが、そんなものは無視して歩く。周遊券を持っていると、タクシーに乗るのが邪道に思えてくるのだ。それにしても宿までの30分の道のりに、開いている店は一軒もなかった。伊勢ってこういうところなのか。

b0068732_10573944.jpgひとまず宿にチェックインしてから(カタカナがまるで似合わない宿だったけれど)、すぐに夕食に出た。主義を曲げてタクシーを呼んでもらい、行ったところは「麦酒蔵(びやぐら)」(写真)。そうなのです、そこは地ビールをつくっているレストラン(♪) 閉店まであまり時間がなかったので、しかたなくタクシーを使ったのでした。

b0068732_11135030.jpg写真は腕がいまいちですが、これ、デミグラスソースではなく、豚トロの味噌煮込み。もともとこの店は420年前に創業したお茶屋さんの経営で、100年前からは味噌もつくっているんだそう。手前味噌だけあって、とろっとした肉に甘めの味噌ソースがからんでうまかったこと。味噌ピザなんてのもあって、海産物続きの身にはありがたかった。他に三重県内のお肉屋さんが手作りしているソーセージ(チーズ入りが気に入った)、地元の干物3種炙り焼きなど、さすが、ビールのつまみは任せろ状態であった。

そしてビールそのものがおいしかったことを書き忘れてはなるまい。ヴァイツェンが好きなわたしとしては、フルーティな香りの強いここのヴァイツェンには高ポイントを献上したい。中ジョッキが650円とわりとお手頃なのもいい。函館なんかだと普通のビールでそれくらいすることもあるからイヤダ。おっと、アメリカ在住のみなさんは、そんな高いのぉーと驚いているかもしれませんね。

最後に。われわれがタクシーを使ってわざわざこの店に行った理由はもう一つある。それは例のまわりゃんせパスポート提示で、グラスビール1杯サービス、という魅力的な特典があったからだ。このサービス分とタクシー代でトントンだからいいか、ということになったのである。乗り物マニアとは、周遊券にマインドコントロールされやすい人々のことかもしれない。帰りは歩いて帰った。雪も舞っていたが、周遊券をめいっぱい活用しているようで楽しかった。

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by flyingshack | 2006-04-30 09:13 | 日本の旅
やっとかめ名古屋・三重の旅 -interlude-


先日、ジュゴンのセレナとカメ吉、飼育係のお兄さんの三角関係について書いた(ここ)。なんと、この日の出来事を綴ったお兄さん本人の手記を見つけました。お兄さんにしつこくまとわりついていた、カメ吉を襲った悲劇とは!

お兄さんの手記
飼育日記のトップが開きますので、
秘策。で検索してください。
06/03/29のまっかちんさんの日記が出ます。


b0068732_12114585.jpgセレナ:あたしのせいじゃないわよ~。

b0068732_12301561.jpgたぶんこの方がマナティ潜水給餌中のまっかちんさん。確かに「お客さんのリアクションめっちゃいいし!」

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by flyingshack | 2006-04-29 00:18 | 日本の旅
やっとかめ名古屋・三重の旅 その9 マニアになりきれず

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3日目 答志島-鳥羽-志摩-伊勢
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b0068732_15501567.jpgまわりゃんせを使って、夕方までに列車、バス、船を体験できて大満足。本物のマニアなら、さらに何かに乗ったりするんでしょうが、さすがにそこまでストイックな求道はできない。で、われわれが次に行ったところは志摩スペイン村・パルケエスパーニャであった。もちろん賢島駅からの直通バスも入園も、まわりゃんせでOK。乗り物マニアモードから、テーマパークで元取りモード(別名小市民モード)に転向だ! 

閉園まで2時間。この際、苦手なコースター類に乗りまくろうかと思ったが(すべてまわりゃんせで乗れます)、この日は強風で、売り物の吊り下げ式コースター「ピレネー」などは動いていなかった。残念なようなほっとしたような。それでも屋内コースターやアドベンチャーラグーンなんてのに乗ってきた。なんだ結局また「乗ってる」ではないか。

タダ乗りばかりで、落としたお金はチュロス250円だけ。なんか、どうも、すみません。園内の写真は普通に紹介してもあまりおもしろくないので、本物のスペインと比べていただきましょう。左右どっちの列が本物でしょうか? あ、一番下の生身のおっさんは、むろん本物のサンチアゴ(=聖ヤコブ=サンディエゴ)ではありません。

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by flyingshack | 2006-04-28 09:14 | 日本の旅
やっとかめ名古屋・三重の旅 その8 英虞湾の気まぐれ

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3日目 答志島-鳥羽-志摩-伊勢
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志摩半島の先端まで行ったわれわれ。またバスで戻るのは芸がないので、御座の港から定期船に乗り、英虞湾を見ながら、近鉄賢島(かしこじま)駅まで戻ることにした。ちなみに、降りたバス停から船までは20歩くらい。アクセス抜群。


b0068732_23592612.jpg御座の港ではヒジキ干しが行われていた。
b0068732_0293946.jpgヒジキってこんなに長い茎があるんですね。知らなかった。
b0068732_034176.jpg浜島行きの船に、お兄さんがサザエを2袋運んできた。
b0068732_05138.jpgお兄さんは船に乗らず、サザエ御一行様だけが浜島へ向かって行った。初めてのチビッコひとり旅でも安心、スマイルサポートって感じだ。いずれ壺焼きになるんだろうけど。
b0068732_0204513.jpgこんな南国晴れもつかの間。
b0068732_0244839.jpg船の外は嵐。わかりにくくてすみません。賢島行き定期船にて。
b0068732_9161615.jpg空が真っ暗。
b0068732_0375454.jpg雨ににじんだ観光船エスペランサ号。まるで異空間から突如現れた幽霊船。
b0068732_0415313.jpg賢島に着くとなぜかまた晴れた。船通学の学生さんと入れ違いになる。サザエでなくてもこんな風に船首から乗り降りするのだ。
b0068732_0455538.jpgそして目の毒シリーズ、昼ご飯の名物てこね寿司。カツオの漬けがのっている。お汁にもエビがふんだんだった。

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by flyingshack | 2006-04-27 00:16 | 日本の旅
やっとかめ名古屋・三重の旅 その7 岬めぐりのバス

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3日目 答志島-鳥羽-志摩-伊勢
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b0068732_2146453.jpg今回の旅行のために、名古屋発着の近鉄周遊券を買った。これがすごい。「まわりゃんせ」という(クリックで写真拡大)。往復特急券とフリー区間乗り放題という基本機能のほか、三重交通バスや船も乗り放題。さらに25以上の観光施設に入場できるのだ。もし全ての施設に普通に入場したとすると28,050円かかる。それが交通費込みで9,500円っていうんだから、どうなっているんだというお得さだ。

これまですでに名古屋-鳥羽が片道2,950円、鳥羽水族館2,400円、答志島までの船が往復1,060円で、しめて6,410円。帰りを計算に入れれば、すでにほぼ元を取っている。

≫じゃあ、これから何をしよう(続きを読む)。
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by flyingshack | 2006-04-26 09:58 | 日本の旅
やっとかめ名古屋・三重の旅 その6 露天風呂独り占め

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2日目 名古屋-鳥羽-答志島
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鳥羽駅から水族館への道には、ずらっとサザエを焼いている店が並んでいた。通称サザエアベニューとか(ウソ)。一軒一軒呼び込まれたけれどじっとガマン。だって今晩は上げ膳据え膳の旅館に泊まるんだから。

b0068732_374864.jpg今日の宿は、鳥羽湾に浮かぶ答志島(とうしじま)にある「漁師の宿やまよ」。鳥羽駅から歩いてすぐの港から、市営の定期船に乗って行く。わたしはなぜか「地域住民の足」であるバスみたいな船に乗るのが大好きだ。ベネツィアに行ったときも、船頭さんが歌ってくれるゴンドラより、普通の水上バスがよかった。今回もそんな船に乗りたいがために、答志島の宿を選んだのかもしれない。定期船は、今どき白いビニールカバーのついた座席で、本当にバスみたいだった。立って乗るお客さん用につかまる取っ手も付いている。窓は付いているが小さめで、背筋を伸ばさないと海が見えない。子どもになった気分。外は雨だったし、他のお客さんと同じように座席にもたれてじっとしていた。

≫30分しないうちに答志島の和具港に着いた(続きを読む)
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by flyingshack | 2006-04-22 01:02 | 日本の旅
やっとかめ名古屋・三重の旅 その5 スイゾクカンオールスターズ
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2日目 名古屋-鳥羽-答志島
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b0068732_12332698.jpg栄光寮の消滅を確認して、名古屋を後にしたわれわれが次に向かった先は、鳥羽。鳥羽と言えば、やっぱり水族館は押さえないといけません。春休みの子ども連れをかき分けて、見てきた。

鳥羽水族館はなにがすごいかというと、ほ乳類がいっぱいいることだ。ラッコ、マナティ、アシカ、アザラシ、スナメリ、パンダイルカなど、小さな水族館ならひとりで主役になれるような面々が揃っている。ほかにもクリオネ、ペンギン、オウムガイなんかもいて、もうオールスター状態だった。

≫かわいかったのは、ジュゴンのセレナと海亀のカメ吉(続きを読む)。
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by flyingshack | 2006-04-21 11:29 | 日本の旅
やっとかめ名古屋・三重の旅 その4 名古屋飯入門


Novaさん、みなさんお待ちかね、名古屋飯レポ! リトルロックを去るとき、ナイトさんが空港で「名古屋の不思議」という本をくれた。中身はめくるめく不思議メニューのオンパレード。まさかこんなに早く役に立つ日が来るとは… しかし、この本はディープすぎて、たった一泊でその世界に耽溺するのは無理というものだった。なにしろ裏表紙のコピーに抜粋されているだけでも、赤味噌ラガービールに味噌フォンデュ…と続くのだ。というわけで、われわれは名古屋初心者コースをちょっとかじってきました。

b0068732_0514657.jpgまず、ここははずせないとDocに連れて行かれたのは、山本屋総本家。注文はもちろん親子煮込みうどん。ここは超有名で東京にも支店ができたらしいけれど、「名古屋の不思議」にはしっかり載っている。想像以上に生煮えな麺にWashy大喜び。打ち粉はそば粉なんだってとふたりでひそひそ話。打つ気?

b0068732_11348.jpg名物手羽先。ウギーさん推奨の店は山ちゃんだが、札幌支店ができたのでしぶしぶパス。鳥銀本店という着物女将がいるような店で食べたので、想像していた「ウイングスをバカスカ食う」って感じにはならなかった。実はこの日、偶然にも一時帰国していたナイトさんと、風来坊の手羽先をバカスカ食う画策をしていたのに、実現せず。残念!

b0068732_921945.jpgHootersのチキンウイングス。フーターズ、Tebasakiで聖地名古屋に殴り込み! と、いうのはもちろんウソで、Memphis店のをご参考のために載せました。これがアメリカの手羽先です。(ウソと言えば、ナイトさんに名古屋コーチンKFCに行こうと言われ、だまされかけた。)

b0068732_854649.jpgきしめんはWashyのリクエスト。小学生時代、東名高速の守山パーキングエリア(名古屋市内)できしめんを食べたというのが唯一の名古屋体験だったWashy。以来大好物になり、大学時代は袋入りのゆできしめんばかり食べていた。初めて街に降りたって食べた本場の味は「やっぱこれだよー」。


b0068732_1015058.jpg去年、愛・地球博に行ったビスケさんも書いていたひつまぶし。ビスケさんのは鰻がびっしりだったけどな。1杯目・そのままで、2杯目・薬味入りで、3杯目・だし茶漬けで、というのがお店からのアドバイス。Docはずっと初体験だと言っていたが、味わってみて、合格後、奮発して食べた記憶がよみがえったそうな。

b0068732_10414748.jpg伊勢のコンビニで買った小倉&マーガリンサンドロール。クリーム入りどら焼きみたいで意外にノーマルだった。やっぱり納豆コーヒーゼリーサンドに挑戦しないとダメかな。


b0068732_9411954.jpg最後の2つは新幹線で食べた駅弁。名古屋コーチン普及協会認定品、純系名古屋コーチン弁当。


b0068732_946386.jpgConnieWestさんが名古屋飯というタイトルでエントリしていた2つの味が1つの駅弁になっていた! ナイトさん曰く、エビフリャーなんて誰も言わないよと思っていたら、自分のおばあちゃんが思いっきり言っていたそうです。


振り返ると、かなり、食べて、ますね。でも、これでも名古屋の不思議の入口にたどり着いたかどうか。ConnieWestさんの郷愁の味あんかけスパも食べてみたかった。欲張りすぎです。

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Washy


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by flyingshack | 2006-04-11 00:36 | 日本の旅